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KORG ELECTRIBE Wave [iPad]

  • APPLIONアワード APPLIONアワード(2018年8月度)受賞作品
  • ベスト新着 AppStoreベスト新着アプリに掲載 (9/18)
  • 入賞・受賞歴 月間ミュージック部門最高ランキング 1位を獲得!(8/30)
  • 入賞・受賞歴 月間アプリ部門総合最高ランキング 20位を獲得!(8/30)
  • 入賞・受賞歴 月間総合最高ランキング 28位を獲得!(8/30)
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ウェーブテーブル音源や和音など、ダンスミュージック作曲に特化した、サウンドクリエイトアプリ「KORG ELECTRIBE Wave」

「KORG ELECTRIBE Wave」は、ウェーブテーブル音源や和音など、ダンスミュージック作曲に特化した、サウンドクリエイトアプリです。

作曲・DAW・シーケンサー 楽器・演奏 趣味・スポーツ・文化 ミュージック エンターテインメント

このアプリの話題とニュース

  • APPLIONにてダウンロード数を大幅に伸ばしているアプリとして紹介しました。(9/13)


  • レビュースコア4.5をマークしている高評価の優良アプリです。(9/16)


  • 100人を超える、評価・クチコミ投稿者数となっています。(9/16)


  • 新バージョン2.1.0が配信開始。新機能や改善アップデートがされています。(8/8)


  • 2018年8月27日(月)にiPhoneとiPad両対応のユニバーサルアプリとしてリリース!


このレビュアーのおすすめコメント

ガジェットになったそうなんで、しょうがないんで買いました。ほんと最初はそんな感じでした。でも丸一日触って感想が変わりました。これは傑作です。まあ目玉は一応ウェーブテーブル・シンセみたいだし、実際とても面白いんだけど、何より凄いのはシーケンサー。これが本当に使いやすい。ぶっちゃけ、Gadgetの為に買ったんだけど、Gadgetもう使わなくなるんじゃないか?って勢い。なんというか、iELECTRIBEとGadgetのいいところを足して作った感じで、でも1+1=2じゃなくて、それ以上になってる。特にグルーヴに関しては強くなったんじゃないかな。DRUMの各音にそれぞれ1つずつIFXが付いたのも嬉しいし、何より、GROOVE TYPEでオフセットが使えるのが本当に嬉しい。これでグルーヴを作り込める。でウェーブテーブル・シンセの音もいいし(いつもより1オクターヴ下で弾くとなぜか気持ちがいい)。ただ勿論いくつかは希望もあります。まず他のレビュアーさん達が書いてるけど、Undoは必須でしょう。録音失敗すると手直しが大変過ぎ。それとSEQUENCE画面のGATEの数値の動きが少し速過ぎる気がするし、何よりGATE数値をSOUND画面の各パラメータのように拡大表示してほしいです。特にiPhoneでは絶望的に見えませんので。それと、ELECTRIBE WaveからもGadgetCloudに投稿出来るといいなぁと思うし、あと、一番の希望は、GadgetのTaipeiじゃないですけど、MIDI OUT可能にしてほしいです。CubasisのNo Instrument、BeatMaker2のEMPTY PRESETみたいな感じに。そう、こいつを純粋なシーケンサーとしてぐわんぐわん使ってみたい。SYNTHパートのいくつかをiM1マルチを鳴らすのに使ったりしてみたい。そんな妄想すら起こさせます。まるでミイラにされたミイラ取りの気分。ほんと、薄っすらとした名前とグラフィックの裏でこんなに凄いやつだったなんて。見落としてました、完全に。ていうか単体シンセと音源を持たない空のシーケンサーでも良かったくらいそれぞれに面白いのに、それが一体になってるとか、贅沢なアプリだと思います。ああ、iPolysixとiMS-20で手一杯なのに、このウェーブテーブル・シンセもまたいい音出してるなぁ。あ、それと、iPhoneとiPad間の、iCloudを通しての連携は為されているのでしょうか。Gadgetの一番気に入ってる点が実はそこだったりするので、こちらもそうだといいなあ、と。
ELECTRIBE - ★★★★★
使ってみて思うのはシーケンサーが滅茶苦茶使いやすいですね。

1小節を16分割と割り切ることで、他のベロシティや発音タイミング、モーションシークエンス、コピペ等のUIや調整や機能が使いやすく、まさにグルーヴマシンとして直感的に扱えると感じました。

ミキサー、音源部、シーケンサー、全体図をパパっと切り替えて集中的に作れる機材ってありそうでないですから。

サンプラー追加は最高です。有難うございます。

ガッカリな点はシンセの音ですかね。

ローパスを半分に絞ると音量も相当小さくなりゲインとかないのかよ、と思います。アナログ風やデジタル風や今風の音も出て悪くはないんですが、アマチュア機材というかELECTRIBEの音だなって感じです。

音源追加出来るとしたらM1とかChicagoとかのガジェット音源追加出来るとまた化けそうな気がします。

なお、例によってスライダー操作もあまり良くないです。

完成度の高いプロダクトですが欲を言うと、サンプルプレイバック特化のELECTRIBE-Sとか、ガジェット音源が使えるELECTRIBE-Gとか出ると最高ですね。

ガジェットは音は良いんですが、シーケンサーが萎えるというか見ただけで面倒くさくガッカリなんで、次はいいとこ取りのワークステーションをお願いしたいです。
使ってみて思うのはシーケンサー... - ★★★★★
コントロール系の機能が厳選されているからか、触りながら思いついたパターンをサクッと作れるのがいい。
Wave tableは初めてだったが、音色変化の自由度が高く、面白い。

iPad Pro10.5とiPhone6plusにインストールしてみたが、iPad版は、他のシンセアプリなどと比べると、全体的にボリュームが小さく感じるのは気のせい?

ファイルの構造上、Songごとの保存は難しそうだが、パターンは個別に保存できるとうれしいかな。
コントロール系の機能が厳選され... - ★★★★★

最新更新情報

version2.1.0が、2019年8月8日(木)にリリース

- KORG Gadget 2 とのインテグレーションにより、Gadget 内で ELECTRIBE Wave が持つ ウェーブテーブル・シンセサイザーが使用できるようになりました。
- Bend Range パラメーターを追加しました。

使い方や遊び方

ソフトウェアでさらなる進化。強力なウェーブテーブル音源。
最先端のダンス・ミュージックが制作できる、次世代ELECTRIBE。



1999年に登場した ELECTRIBE シリーズ。直感的な操作性でスピーディにトラック・メイクできるコンセプトを継承しながら、その時代に適したサウンド・スタイルへ対応してきました。



ハードウェアで培われた直感的な操作性はソフトウェアでさらに進化し、強力なウェーブテーブル音源、素早い入力が可能なシーケンサー、和音を指一本で鳴らせる便利なコード・パッドなどの新機能を搭載。楽器に詳しくなくても、EDM、Future Bass、Trap など、最先端のダンス・ミュージックをスピーディに制作できるソフトウェア、ELECTRIBE Wave が登場します。



▼ 強力なウェーブテーブル音源で、EDMなど最新の音楽シーンに対応
ELECTRIBE Wave は、最新の音楽シーンで多く使用されているウェーブテーブル音源を搭載しました。ウェーブテーブルは、PCMシンセとは異なり、音の要素となる短い波形の断片を繰り返し再生させたり、再生中に波形をポジションを変更することが可能です。プリセットの豊富なウェーブテーブルと、強力なフィルター、2基搭載されたモジュレーションを組み合わせることで、PCMシンセでは得られない、斬新で鋭く攻めたサウンドを無限に創り出すことができます。また、パラメーターを厳選しているため、シンセに詳しくなくても簡単にサウンドを調整できます。



▼ 素早くトラック・メイクできる、進化したユーザー・インターフェース
ELECTRIBE シリーズでおなじみの 16ステップのパッドは、スピーディなリズム制作を可能にします。さらに、コード/スケールに対応したキーボードを新たに搭載。音楽の知識がなくても、音を外さずに楽しみながらトラック・メイクできます。またシーケンサーでは、シンセ・パートにステップ入力専用キーボード、ドラム・パートに様々なノリを加えられる Groove を搭載し、グラフィカルなインターフェースで快適に音を入力することが可能です。



▼ 和音を指一本で鳴らせる、便利なコード・パッド
曲の制作に欠かすことのできないコード。そのコードを指一本で演奏できる、コード・パッドを搭載。「Fetch」機能を使えば、制作中の曲からコードを自動的に抽出しパッドにアサインできるため、制作スピードを格段にアップすることができます。お気に入りのコードを自分でアサインし、保存することも可能です。さらに、アルペジエーターを使用することで、新たなフレーズを生み出すことができます。



▼ サウンドが時間的に変化するモーション・シーケンス
ツマミの動きを記憶して再現できる ELECTRIBE シリーズでおなじみのモーション・シーケンス機能をシンセ/ドラム・パートのそれぞれに搭載。音色に時間的な変化を与えることができるので、オリジナリティ溢れるサウンドの流れを作り出します。また、指先一つで大幅にサウンドを変化させる KAOSS PAD を使用すると、簡単に時間的な変化を記憶できます。特にウェーブテーブルの POSITION を記憶すると、発音中に鋭い変化を与えることが可能になります。



▼ パターンを組み合わせて曲を仕上げることができるソング・モード
作成したパターンを順番に並べるだけで、曲として様々な展開を作り出すことができるソング・モードを搭載。ELECTRIBE Wave 1台のみで曲制作が完結します。オーディオ・ファイルのエクスポートにも対応しているので、制作した曲、パターンをSNSなどでシェアできたり、DAWソフトウェアで仕上げることもできます。



より詳しい製品情報は korg.com をご覧ください。

カスタマーレビュー・評価

4.5
5つ星
 
89
4つ星
 
12
3つ星
 
3
2つ星
 
2
1つ星
 
2

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最新ストアランキングと月間ランキング推移

KORG ELECTRIBE WaveのiPadアプリランキングや、利用者のリアルな声や国内や海外のSNSやインターネットでの人気状況を分析しています。

KORG ELECTRIBE Waveのランキング推移

基本情報

仕様・スペック

対応OS
10.3 以降
容量
292 M
推奨年齢
全年齢
アプリ内課金
あり
更新日
2019/08/08

リリース日
2018/08/27

集客動向・アクティブユーザー分析

オーガニック流入

 

 

 

アクティブ率

 

 

 

 

※この結果はKORG ELECTRIBE Waveのユーザー解析データに基づいています。

アプリ内課金の売れ筋ランキング

  • 1位: Solid Waves (600円)

  • 2位: Atmospheric Waves (600円)

利用者の属性・世代

アプリ解析デモグラフィックデータ(男女年代比率52%)

Yes、We Can!

デモグラフィックデータを元にユーザー層の性別や年齢分布などを考慮して推定しています。

ネット話題指数

KORG ELECTRIBE Waveの話題指数グラフ(9月18日(水))

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